北見支援学校の生徒を対象に出前授業を行いました。
令和8年5月15日(金)・22日(金) 北見支援学校の生徒を対象に、
重機体験や砂利詰めを行う出前授業を行いました。
当日は、職員4名と従業員2名、中学部環境班の生徒7名が参加し、
冬道に滑り止めとして散布するための砂利を入れたペットボトルの作製を行い、
砂利詰めと並行して生徒は1人ずつショベルカーやローラーに乗車しながら
実際のエンジンの振動や運転席からの眺めを体験しました。
翌週には、教室で道路が完成するまでの過程を記録した動画を使用した授業を行いました。
重機体験


